LinuxではJavaは標準に日本語フォントが大体インストールされてないので、手でインストールしないといけない。
Ubuntuでは、このようにFontインストールが済む:
mkdir -p <jvm>/jre/lib/fonts/fallback cp /usr/share/fonts/truetype/vlgothic/*.ttf <jvm>/jre/lib/fonts/fallback
LinuxではJavaは標準に日本語フォントが大体インストールされてないので、手でインストールしないといけない。
Ubuntuでは、このようにFontインストールが済む:
mkdir -p <jvm>/jre/lib/fonts/fallback cp /usr/share/fonts/truetype/vlgothic/*.ttf <jvm>/jre/lib/fonts/fallback
最近参加してきた Google I/O でもらったAndroid 開発フォンはアメリカ型で日本語入力出来なかったので、Social IME simejiという入力メソッドをインストールしてみた。意外と簡単だった。Android Marketでsimejiが出てるけど、最新版ではなく、日本語キーボードがついてないバージョンです。インストールしたいのがこれ。
このブログ によると、3rd partyをアプリをインストールするには SDK の toolsに入ってる adbアプリを使います。じゃ、まず、SDK 1.5 をインストールします。
SDKのインストールが簡単。自分のOSのSDKのzipを解凍しておしまい。でも、USBでつなぐには、ちょっと手続きが必要。このページを読む。
Windowsの場合、ドライバが必要。USBをさしたら、新しいハードウエアウィザードが出てきて、SDKのusb_driver/x86の中にドライバを検索。Finish。
Linuxの場合はudevの設定は必要。僕はこれをやった。rootユーザで以下のコマンドを実行
echo "SUBSYSTEM==\"usb\", SYSFS{idVendor}==\"0bb4\", MODE=\"0666\"" > /etc/udev/rules.d/50-android.rules
chmod a+rx /etc/udev/rules.d/50-android.rules
chmodはいらないとは思うけど、一応ドキュメントに入ってるので、実行してみた。
Macの場合は特に何も必要がない。
そして、adbを実行する。初めて実行する時にdaemonを立ち上げるので、rootでやります。ユーザで普通に実行できるけど、usb読めないみたいので、デバイスを認識できない。
# ./adb devices
* daemon not running. starting it now *
* daemon started successfully *
List of devices attached
HT95DLV00094 device
おお、繋げてるね。それで、USBをマウントしないでください。マインド中の時にアプリをインストールできないみたいわけです。マウントしちゃった場合。携帯でアンマウントして、ストレージを無効にしないとダメみたいです。
後、もうひとつ。SettingsのApplicationsで、Unknown Sourcesを有効にする。インストールができたら、また無効にするのがいいかも。
さ、漸くインストールしてみよう。このページのAPKパッケージをダウンロード。
# ./adb install /home/ian/tmp/simeji/Simeji2.4.1.apk 1002 KB/s (212793 bytes in 0.207s) pkg: /data/local/tmp/Simeji2.4.1.apk Success
これでできた。SettingsのLocale & Text でSimejiがでるはず。有効にしたら、上のビデオと同じようにsimejiのインプットメソッドが使える。iPhoneとほぼ同じで快適。こんな感じで
今日、日本語能力試験2級を受けました。日本で初めて受けたけど、アメリカで、2回(4級と3級)を受けました。 東京の九段下に近い大学で受験した。受検者はすごく多かったけど、部屋に20人くらいにわけたから、順調にいけました。試験自体は、「文字・語彙」、「聴解」、「読解・文法」に分けています。僕は文字・語彙と聴解の部分が無事にいけましたけど、読解の部分はすごく時間かかって、全部の問題を答えられなかった。なぜなら、何よりも、時計がなかったから、僕の時間を調節できなかったから。受験の時間には携帯は駄目だし、部屋の時計の表面は隠れられたから、僕はどのくらい時間を取ってるかがよく分からなかった。
それで、僕は絶対合格するって思ってたけど、答えなかった問題が結構多かったから、合格は不確実になってしまった。試験の内容はそんなに難しくなくてもったいないとちょっと凹んだ。もし、時間が分かったら、もっと問題を答えられて絶対に結果を上げれたと思う。 それでも、合格する可能性が全部なくなったわけじゃないと思う。第一の部分と、第二の部分をよくやったと思うし、合格するには、つい60%以上の問題を正しく答えないといけないから、もしかして、僕の結果は60%以上になるかもしれない。
テストの後に、玲子ちゃんが会いにきてくれました。それから、九段下に近い北の丸公園に行ってきました。この頃、紅葉はすごく綺麗だし、九段下にいるうちに行こうかと思った。公園に近付いたら、大勢が公園の入口を通してるのを気づいた。 何か紅葉のイベントを行ってるだろうっと思ったら、プロレスリングのイベントが日本武道館で行ってるのが分かった。こんな素敵な景色の前にプロレスやってるの?って僕が思っていたけど、振り向かずに大勢を通して、公園の奥に入りました。 僕は試験が終わったばかりだから、結構落ち込んだ。玲子ちゃんと一緒に美しい景色を見て、大分回復した。日本に来てから、いろなストレスが出てきたけど、私の身にはあまり影響されてないんだ。ストレス止めとして玲子ちゃんは一番効く。
先週末の土曜、玲子とTokyo Japanese-English Language and Culture Meetupに行きました。ツアーみたいに、秋葉原のあっちこっち歩いていた。オーガナイザーのアサコさんは秋葉原の煽情的な場所と、に見せたかったみたいので、メイドカフェとか、アニメのお店とかを寄りました。そんなところにあまり興味ないけど、あたらしい友達をできたし、電子物を見物をしたし、楽しかったと思う。
じゃ、日曜日は僕の誕生日で、エミリーという友達が日本に来て、忙しいそうだ。エミリーは飛行機で、誰かに会われて、僕と玲子ちゃんは邪魔になるかどうかわかんないけど。
最近ってさ、英語の単語で、Lのかわいりに、Rって書いちゃうようになった。Rが正確って知ってるのに、Frashcardとかって書いちゃう。なんだああああ! 何の習慣だ!!みたいなー。 英語は母語なのにさーー
でも、
Dvorakのキーボードを使ってる。で、Dvorakのキーボードでは、LはRの隣にあるわけかな。